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自キャラに突撃インタビュー!3

03/22
自キャラインタビュー第3弾です~。
な、なんとこれ、一年以上ぶりです…
気分を悪くするかもしれないので予め言いますが、今回のゲストはツンデレで口の悪いキャラですので私がフォローしますのでご了承下さい。

陽炎「自キャラインタビューも第3回がやって来ました。かなり間が空いてしまいましたがはたしてこれからも続くのでしょうか。
今回のゲストは前回と引き続き巡り逢えた奇跡よりミレスちゃんです!初の女の子です!」

kyara_milles.jpg

ミレス「おっす!よろしくな!」
陽炎「早速ですが訪問者様から要望が寄せられました。」
ミレス「何だよ?要望って」

「ミレスさんは看護師なんですよね?でもナース服を着ないで仕事をしてるみたいですが、
個人的にはミレスさんの白衣姿が一度でいいから見てみたいです。」


陽炎「おお、これは確かに気になる!」
ミレス「何処の変態だ!こんな質問したヤツは!!一回死ね!」
陽炎「こらこら、死ねだんて失礼だよ。でも、どのみち不自然だよ、看護師なのに白衣着ないなんて。というわけで、着て下さいよミレスちゃ~ん。」
ミレス「作者も一回死ね!!なんと言われようが俺は絶対に白衣なんか着ない!」
陽炎「ふむ。元々こういうキャラなんでなかなか頑固ですね。こうなれば…この手段しかない。」
ミレス「な、何だよ…」
陽炎「私が作者なんだからミレスがナース服を着た絵を描けば早い話だよな^^」
ミレス「だーーーーっ!!やめろおおおぉぉぉぉーーーー!」

そして…

rakugaki_miles_nurse.jpg

描いた。


陽炎「さて、いかがでしょうか、ミレスちゃんのナース姿は。萌えて頂けたら幸いです。
なんせ獣耳、ツンデレ、ロリなど萌え要素の固まりが揃っている美味しいキャラですからここは萌えを大切にせねばな。」
ミレス「作者、お前やっぱり一回死ね!」
陽炎「ほらほら、看護師さんが死ねなんて言ったらダメでしょ~?そもそも、なんで君は白衣を着ないんだい?お兄ちゃんのクレイドさんはちゃんと着てるのに…」
ミレス「それにも深い事情があるんだよ。まあそれはいつか本編で明らかになるけどな。」

陽炎「実はもう一つ質問があるよ、ミレスちゃん。」
ミレス「何だよ?また変な質問だったらぶっ殺すからな!」

「ミレスさんは女の子なのに一人称が俺だったりと、どうして言葉遣いがそんなに乱暴なのですか?
そして口癖が一回死ねだなんてとても看護師が言いそうな言葉ではありません。
とても可愛いキャラなのに勿体ないです。もう少し丁寧にした方がいいのではないでしょうか?」


ミレス「うるせー黙れ!!
陽炎「…やっぱり怒ったな(苦笑)質問した人ごめんなさいね;
多分巡り逢えた奇跡の小説を読んだ人がいればミレスの発言を見たとき最初は男が喋っているのかと思った人結構いたかもしれませんけどね。」
ミレス「俺はこの言葉遣いも性格も変える方針はねぇよ。」
陽炎「まあ、それはそれでいいでしょう。じゃあさ、どうしてそんな言葉遣いになったのか話して貰える?」
ミレス「まあ、それくらいなら話しても良いけどさ…」
陽炎「おや、随分と素直だね。」
ミレス「俺、一応大人なんだけど背が低いから子供扱いされたり、バカにされたりしやすいんだ。だから女みたいな弱っちい口調だったらダメなんだ。自分が強いんだという威厳を出したくてあえてこういう言葉遣いにしたんだよ。」
陽炎「なるほど、それはそれで萌え~ですな。」
ミレス「けどさ、考えてもみろよ。男がこういうしゃべり方しても別に何にも思わないけど、女が乱暴な言葉遣い使っただけでなんでこういちいち言われなきゃいけねーワケなの?俺はそう言うのが気にいらねぇんだよ。べつに女が男言葉使ったって何か悪い事でも起きるわけ?立派な差別だよな。」
陽炎「それは言えてるわなw女だって乱暴な言葉遣いは使いたいよね☆」
ミレス「とりあえず、あんな風に考えたヤツは一回死ね。」
陽炎「大丈夫だよ、ミレスちゃん。多分その人はとっくに死んでると思うから^^これからは女性が有利になる時代だよ!」

初めて作者とミレスの会話が分かち合えた瞬間であった。

陽炎「ところで、口癖の一回死ねは何故そう使うようになったの?」
ミレス「気に入らないヤツは死んで欲しいからさ。死ねばいいって思えば気が楽になるんだよ。お前だってそう思わないか?」
陽炎「(苦笑)」

意外と黒いところを見せるミレスであった…

†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*

私もミレスには一度ナース服を着せたいという願望はありました。だって本業は看護師ですから。怒られるの覚悟で(笑)
こういうキャラは色々といじりやすいですよね。
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自キャラに突撃インタビュー!2

12/15
自キャラインタビュー第2弾です~。

陽炎「さて、久々ではありますが、自キャラインタビューも第2回がやって来ました。
今回のゲストは巡り逢えた奇跡よりラディラスさんです!」
ラディラス「お、おう…
で、…何で今回は俺が呼ばれたんだ?」

陽炎「よくぞ聞いてくれました。嬉しい事にラディラスに対して質問を頂きまして。
↓このイラストの事なんですけどね…」
xmas2007.jpg

ラディラス「アンジェナとの2007年のクリスマス絵だな。で、この絵がどうしたんだ?」

「このクリスマスイラストのラディラスさんはプレゼントを持っていますが一体何が入っているのですか?かなり気になります。
やっぱアンジェナちゃんへのプレゼントですか?それともサリアちゃん?
自分はこの大きさからして指輪ではないかと予想しているのですが><」


陽炎「という質問を頂きました(笑)」
ラディラス「…そんな些細なことを聞く為に自キャラインタビューのスペース使ったのかお前は…」
陽炎「いや、だって気になるじゃないですか。」
ラディラス「だいたいこの絵はお前が描いたんだろう。手描けないからってケータイカメラ使って必死で描いてたくせに。中身ぐらい自分で分かるだろ?」
陽炎「いや、中身まで考えてなかったんだ。ただラディラスがつったっているだけの絵じゃ物足りなくてあんな風にさりげない演出を加えたくてさ。」
ラディラス「だったら、むしろこっちがプレゼントの中身を聞きたいぐらいだよ。
陽炎「Σ(゚□゚〃;)
…そうだね…Orz」
ラディラス「じゃあさ、お前が手描くときに使った箱の中身見たらどうだ?」
陽炎「おお、そうか!じゃあ、ちょっと見てくるわ。」

…数分後…

陽炎「リアルで見てきたよ~!」
ラディラス「で、何が入ってたんだ?」
陽炎「…石けんだった。
ラディラス「…なんでそんなものが入ってるんだよ…。」
陽炎「分からない。でもこの石けんを見たら思い出すんだ。精神的に追いつめられた、凄く辛い嫌な思い出が…うう…」
ラディラス「…あまり深く追求しない方がいいみたいだな。(何で石けん如きでそうなる?)」
陽炎「じゃあ、あの箱に入っていたのは石けんと言う事にしましょう…」
ラディラス「いや、さすがに石けんをクリスマスプレゼントにするのはどうかと思うぞ…」
陽炎「…いいえ、ケフィアです。
ラディラス「ふざけんな!!
陽炎「いや、ふざけてないよ。ケフィアって健康にも美容にいいんだよ。」
と、ここでCM
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(2008/03/01)
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ラディラス「どう見てもふざけているじゃないか…」
陽炎「で、この絵…この後このプレゼントどうしたんですか?」
ラディラス「あ、それ、アンジェナにあげたけど。」
陽炎「じゃあ、このプレゼントアンジェナ宛だったんだね。」
ラディラス「いや、別に…とりあえずそこにいたからあげたというのが正論だけどな。」
陽炎「そうか、その気はないのか…(ちょっといい加減な理由だな)」
ラディラス「?」
陽炎「いや、何でもないよ。じゃあ、アンジェナに聞けば中身分かるんだね。」
ラディラス「そう言う事になるかもな。」

ということで、アンジェナちゃんに聞いてみました。

陽炎「アンジェナちゃん、アンジェナちゃん」
アンジェナ「何ですか?」
陽炎「ラディラスにクリスマスプレゼント何貰ったの?」
アンジェナ「素敵な箱をもらいました。」
陽炎「え?箱…?」
アンジェナ「はい、緑の箱に、綺麗な赤いリボン装飾で施された箱です^^」
陽炎「えっと…中は開けなかったのかな?」
アンジェナ「開けましたけど何も入ってませんでした^^
陽炎「ちょw肝心なのは中身だよ!それじゃあゴミ渡されたのと一緒だって!」
アンジェナ「ゴミだなんて酷いです!私はラディラスさんに頂いたモノなら何でも喜んでモノを大切にします。この箱だってあなたにはゴミに見えるかもしれませんが、私にとっては大切な宝物なんです!
大好きな人にプレゼントを頂けるなんてそれだけで嬉しいモノなんですよ。」

陽炎「そ、そうですか…あはは…(もう、純愛なのか…天然なのか…)」

陽炎「コラー!!ラディラス!」
ラディラス「な、何だよいきなり…」
陽炎「お前、中身確認しないで空箱女の子にプレゼントするなんて最低だぞ!」
ラディラス「って、あれ何も入ってなかったのかよ…さすがに怒ってるかもな…」
陽炎「いや、むしろ何故か喜んでた。」
ラディラス「…じゃあ、それでいいじゃん。」
陽炎「いくないっ!!」
ラディラス「何でだよ?」
陽炎「どうしてオイラが今回クリスマス絵にアンジェナ描いたか分かる?」
ラディラス「知るかよ、そんなの。」
陽炎「クリスマスの12月25日は…
アンジェナの誕生日でもあるんだよーーーーーー!!
キャラ図鑑参照)」
ラディラス「Σ?!な、何だと?」
陽炎「さあ、早くちゃんとしたプレゼント買いに行きなさーい!」

この後ラディラスは大急ぎでクリスマス兼誕生日プレゼントを買いに行きましたとさ。
果たして、そのプレゼントは…ご想像にお任せします。


■結論まとめ:プレゼントの中身は空っぽ。プレゼントをあげたのはアンジェナだがラディラスはその気はなく、ただ其処にいたから適当にあげただけ。


†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*

クリスマス絵の裏話でもあります。
今回はインタビューというよりネタ要素が多いです^^;
昔何かの行事と同じ誕生日ってのに憧れてましたが、実際はその行事と兼用されるから本当はいいもんじゃないんですよね。
アンジェナのようなクリスマスが誕生日って人も今年はよいクリスマスになる事を願います。

自キャラに突撃インタビュー!

10/07
自キャラに突撃インタビュー!

さて、突然ですが新しいコーナーを作ってみました。
このコーナーは私のオリキャラに質問したい事があったらそのキャラが実際に回答してくれるというなんとも不定期な企画です。

†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*

陽炎「自キャラインタビューの記念すべき第1回のゲストは無限界古典に登場するパズィティーさんことパズさんです!!」
kyara_pasity.jpg

パズィティー(以下パズ)「どうもこんにちは。」
陽炎「さてパズさん、早速で申し訳ないのですが訪問者から面白い質問を頂きました。もしよければご回答の程お願いします。」
パズ「質問ですか?何でしょう?」

「パズさんは絵がもの凄く下手らしいのでその絵がどれだけ下手なのか見てみたいです。」

陽炎「だそうです。そうですね、どれだけ絵が下手なのか確かにこれは是非見てみたいですね。」
パズ「あなたも人の事言えないじゃないですか?^^
陽炎「グサッ!!

…パズはセーグル曰く「爽やかな顔をしたドS」です。

陽炎「私自身、絵が下手なキャラを作ったのはパズが初めてだったので…
え、えーと…早速ですが絵を描いてもらってもいいでしょうか…ねぇ?」
パズ「構いませんけど、私は本来あなたのオリキャラであり、最終的に実際に絵を描くのはあなたじゃないですか?
陽炎「そんな夢のない現実的な話をしないでください;;(泣)
パズ「それで…私に何を描いて欲しいのですか?」
陽炎「そうですねぇ…では…スプーなんてどうでしょうか?」
パズ「…そう来ましたか…確かあれは既に画伯と呼ばれて伝説を作った人がいるので私が描いても意味ないのでは?」
陽炎「いやいやいや…画伯のパズさんだからこそ、是非見てみたいのです。(てゆうかなんでコイツ、スプー知ってるんだろう…)」
パズ「まったく、しょうがありませんね…描きますよ…」


数分後…


パズ「出来ました!」
陽炎「おおっ!」
パズ「絵描き歌の通りに描いたまでですが…これでいいのでしょうか…」
陽炎「では、念願の画伯のイラストをここにて初公開です!」















どーん!!



pasgahaku01.gif





陽炎「ちょwww何コレwww」
パズ「…スプーですよ。」
陽炎「別の生き物になっちゃいましたね。ネット上で有名なあのスプーとも全然違うと言う予想外な出来でした。」
パズ「だから描きたくなかったのに…Orz」
陽炎「わざわざありがとうございました。この絵は待ち受け画像としてフリー配布しましょうね。(嘘ですよ。)」
パズ「それは勘弁して下さい…」

陽炎「ちなみにですが…」
パズ「…はい?」
陽炎「パズは無限界古典の作中で絵を描く予定ですので。その時に挿絵でも用意しようかと思います。」
パズ「じゃあその時に公開すれば良かったじゃないですか!!わざわざこんな企画やらなくても!」
陽炎「まあまあ、そう怒らないで。実はね、もう一つ君に質問が寄せられたのだよ。」
パズ「またですか…今度は何ですか?」

「パズさんはエリーシアさんの事をどう思っていますか?」

陽炎「だそうです。これは私もかなり気になります。是非お聞きしたいです。」
パズ「エリーシア殿ですか?彼女は真面目でしっかりしており私もどこか見習わなくてはならない部分が多い、そんな方だと思います。」
陽炎「…本当にそれだけ?」
パズ「それだけですけど…」
陽炎「ほら、なんかさ…他にないかな?例えば…ちっちゃくて可愛い!とかさ~」
パズ「それは言わない方がいいでしょう。」
陽炎「え?ど、どうして?!」
パズ「彼女は背が低い事を気にしているようなので。戦士として小柄な体型というのは非常にハンデを伴う事なのです。褒め言葉のつもりでも逆に彼女を傷付けてしまう可能性があります。」
陽炎「な、なるほど…(いや、でも結構いい線いってるかな?)
じゃ、じゃあさ、もしエリーシアたんがパズの事好きだったらどうしてる?」
パズ「お気持ちは嬉しいですが、私はハーフエルフですので気持ちを受け取ることしか出来ません。」
陽炎「ということは、誰に対しても自分がハーフエルフだという理由で付き合えないと?」
パズ「はい、その人に迷惑を掛ける可能性が十分にあります。いずれは私がハーフエルフだって事を明かす日が来るでしょうし、その事を知ってショックを受ける人もいるかもしれません。」
陽炎「そうかそうか…それは残念だ…」
パズ「?」
陽炎「やっぱり君はハーフエルフだという事は取り消しにして普通の人間だったということにしよう…待っててね、エリーシアたん!!」
パズ「これ以上設定変更するのはやめて下さい…物語のバランスが崩れます。」

陽炎「じゃあ、最後にオイラからパズに質問だよ!」
パズ「何でしょうか?」
陽炎「もし君が普通の人間だったら…好きだという気持ちは受け取ってOKできる?」
パズ「そうですね、相手が人間でしたら喜んで受け取っても構いませんが…」
陽炎「そうか、それが聞きたかったんだ。ありがとう。」
パズ「?」
陽炎「じゃあ今日から君は人間だ!」
パズ「設定を変えるなとさっき言ったばかりじゃないですか…」

…設定は変更しませんのでご安心下さい。

†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*

というわけで、ちょっとこんなのやってみましたがいかがでしたでしょうか?
他にこのキャラに聞きたい事がある、こういう事をして欲しいというのがあればお気軽に仰って下さい。またこういうのやりますんで(笑)
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プロフィール

彩乃影虹華

  • Author:彩乃影虹華
  • ■自称ネット絵師。

    ■最近は主にトラバテーマ参加。日記、雑記などなど。何となくやるつもりだったのに何故か毎日更新しているブログ。

    同人要素(キャラ萌え、男女カップリング、オリキャラや創作語り、二次創作)や自分が思った事を好き勝手に書いているので苦手な人はこの場を立ち去る事をオススメします。


    ■コメントトラバなどは歓迎ですが、どちらかと言えばネットマナーに対して結構うるさい方なのであまりにもマナーが悪い、不適切と判断した場合は注意や削除する事があります。お気を付けを。
    荒らし中傷は勿論、名無し、いきなりタメ口、宣伝は絶対やめて下さい。

    ■また、当ブログはサイトの日記コンテンツとして使用しているため申し訳ありませんが、ブログ同士での相互リンクは募集しておりません。ですが、本館サイトの相互やFc2の友達機能での登録でしたら可能です。知り合いの方でしたらブログのみ運営している方でも申請どうぞ。

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