第761回「心に残っている、教科書にのっていた歌」
こんにちは!トラックバックテーマ担当本田です。
今日のテーマは「心に残っている、教科書にのっていた歌」です!
みんなで合唱をした学生時代。
音楽の教科書にのっていた数々の名曲。
みなさまの心にのこっている曲はなんですか?
今日は美空ひばりさんの忌日ということで、
このテーマを思いつきました。
というのも、本田の学校では音楽の教科書に
「川の流れのように」がのっていまして、
...
第761回「心に残っている、教科書にのっていた歌」
夏の思い出。2番の
「水芭蕉の花が 匂っている」
っていう部分の歌詞を音楽担当の先生が
「あのさー、花に『におってる』って何?って思わない?なんかそれじゃあ水芭蕉が臭いイメージになっちゃうじゃん。せめて『香ってる』って歌詞書けばいいのにさ〜酷いよね。」
って言ってたのを思い出しました。
まあ言われてみれば「におってる」って言われるとどうも悪臭のイメージを抱いてしまうからその先生の意見には同意かな?
「香っている」でも十分歌えるし。
それ以来、夏の思い出の2番を歌うたびにその事を思い出して笑いそうになるんです。
あとはアイーダや魔王かな。
魔王は迫力があって印象的でした。
アイーダは確かオペラを好きになるきっかけになったかもです。
中学に歌った合唱曲とかはどれも良い曲ばかりなので選びようがないですが。
名付けられた葉とか流浪の民とか好きで歌いたかったんだけど、そう言うときに限って隣のクラスが歌ってしまうのが虚しかった。
でも今は個人的には旅立ちの日にが歌いたかったです。結構有名だったようで…
ニコニコで聞いたときはこんなに良い歌だったんだと感動しましたね。
…あ、歌ってみたで歌えばいいのか?!
いや、でも今は無理です。歌詞全然覚えてないし。
録音全然上手くできないし…
あまりにも上手くできなくて落ち込み気味です。
自分は大丈夫だと思っても、ある程度経験がある人にはおかしな部分があるみたいなんですよね。
もう、後は経験次第というか。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://fantadium.blog2.fc2.com/tb.php/1840-37652f8c







